DIAdemの歩み

DIAdemは、1985年に車の衝突解析ソフトとして発売されました。製品名は「DIA200」でした。
以来OSの進化にあわせてバージョンアップが繰り返され、機能の充実がはかられました。DIAdemが大きく変化したのは、バージョン9.0です。大量データ処理に適したTDMファイル形式が採用され、汎用解析ソフトウェアとして幅広い用途に対応が可能となり、ユーザーの幅が広がりました。2004年以降のバージョンアップ状況は上記のとおりです。