共和技報

弊社では、共和技報を通じて製品やその応用例を紹介しています。
ユーザー向けとして昭和33年(1958年)7月に発行した第5号を皮切りに、弊社製品を主体とした技術紹介やトピックス、新製品紹介の記事を毎号にわたり掲載してきました。

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最新版

共和技報

No.560
小型衝突試験計測システム DIS-7000 シリーズ

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警察庁交通局の資料*1によると,平成30年における日本国内の交通事故死者数は3,532人で警察庁が保有する昭和23年以降の統計では最小となり,死者数がピークであった第1次交通戦争期である昭和45年の16,765人からは4分の1以下にまで減少した。
その要因として,高い衝安全性能を有する車体構造の採用や,エアバッグや衝突被害軽減ブレーキなどの安全装置を搭載した自動車の普及が挙げられる。

トピックス

No.560
梁端破断を伴う鉄骨造2 層骨組の地震応答に関する振動台実験
〜微動計測ひずみによる損傷検知手法の適用性〜

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東京大学 大学院工学系研究科 建築学専攻 伊山潤様

東京大学 大学院工学系研究科 建築学専攻 北島宏様

JFE スチール 金城陽介様

日本製鉄 廣嶋哲様

建築研究所 長谷川隆様

建築研究所 中川博人様

建築研究所 森田高市様

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