内定者アンケート
共和電業に入社予定の内定者にアンケートを実施しました。是非、就職活動の参考にしてみてください。

共和電業を知ったきっかけ
- 大学の研究室でひずみゲージを使用していた。
- 製造業で社会インフラの構築に携われる企業を就職サイトで検索していて偶然出会った。
- 日本の“イチバン”を紹介するテレビ番組で知った。
- 大学の教授から勧められた。
- 大学のOBが共和電業の社員としてインタビューを受けている記事を見て知った。
説明会・選考の過程で感じたこと
- あらゆるモノづくりの安全を根底から支えている『社会への貢献度の高さ』と『唯一無二の技術力』に大きな魅力を感じた。
- 雰囲気が自分に合っていると感じた。
- 座談会で、先輩社員の温かい人柄と風通しの良さを感じた。
- 職種別採用を実施していると聞いて魅力を感じた。
- グループワークで、丁寧にフィードバックをしてくれて、とても参考になった。
- 面接では面接官が笑顔で、雑談を交えながら緊張をほぐしてくれたため、リラックスして臨めた。自分の想いを素直に伝えることができ、非常に楽しい時間だった。
共和電業に決めた理由
- 航空機や自動車など、実際に人が乗る物の強度試験に利用される製品を通じて、世界中の人々の安全や安心に寄与していきたいと思ったから。
- 様々な産業に関わって仕事ができる環境だと思えたから。
- 業界トップクラスの技術力と、それによって築かれた社会的な信頼性。
- 選考を通じて、会社の雰囲気が自分に合っていると感じたから。
- 先輩社員と話をしていて、自分がそこで働くイメージをした時にすごくワクワクしたから。
- 選考中、親身に話を聞いて不安を解消してくれたおかげで、最後まで前向きな気持ちで選考に臨めたので。
- ゼロスタートでも大丈夫なほど充実した教育環境で、専門性をしっかりと身につけられると思ったので。
共和電業での夢や目標
- 応力測定のプロフェッショナルになること。
- これまで計測技術が使われてこなかった未知の領域・分野へ、アプローチを広げていきたい。
- 次世代のスタンダードとなるような新しいセンサを開発したい。
- 未来の主力となるような製品の研究開発に携わりたい。
- 知識と技術を磨き、お客様の要望に寄り添い、課題を解決できるエンジニアへ成長したい。
- 国家プロジェクトのような、社会的影響力の大きい事業に関わりたい。
- 営業としてお客様にとって誰よりも近い頼れる存在になること。
- 将来的にはグローバルに活躍し、海外を相手にする仕事にも挑戦したい。
- 自分の仕事がどのように社会に貢献しているのか、周囲に胸を張って語れるようになりたい。
- 経営のスペシャリストとして、会社の未来をリードできる人材を目指したい。
就職活動中の方へのアドバイス
- 対面のイベントは、会社の雰囲気を肌で感じることができ、お勧めです。
- 自分の将来の可能性を広げるためにも、色々な業種や企業を見てみると良いと思います。
- この先長く働く場所だからこそ、自分が仕事や職場に「何を一番求めているのか」を明確にしておくことが重要です。
- 就職活動は「自分に合った会社」とのマッチング。色々な会社を見て、自分らしくいられる場所を探しましょう。
- 周りの進捗を気にしすぎないこと。「自分は自分!」という強い気持ちを持って進めましょう。
- がんばる自分に、ご褒美を。時にはしっかり息抜きをして、笑顔で進んでいきましょう!